ここで得るのは社会人としての教養と発想力、社外からの刺激だと感じた!
アウトバックには通称「プロジェクト」と呼ばれる、外部講師の方を招いて行われる研修制度がある。

アウトバックステーキハウスで働くアウトバッカーが日々の仕事で体験した、
お客様、従業員仲間、ご縁のある方々への感謝や感動を物語にして皆さまに共有する
"ちょっといいお話集"です。心温まる物語をどうぞ!
アウトバックには通称「プロジェクト」と呼ばれる、外部講師の方を招いて行われる研修制度がある。
まだアウトバックに入って半年も経っていない私でも参加していいのかな?と、不安はたくさんありましたが・・・
ディナータイムの忙しさに備えて、ホッと一息ついていたまさにその時、私は突然体に異変を感じました。
私たち社員は、前線で接客に当たることは少なく、お客様と密に接する機会は・・・
30歳を過ぎた頃から、自分が今何歳なのか、正確に分からなくなる時がある。
品川港南店で働き始めて10年目を迎えたSさんは、いつも常に明るく、品川港南店の太陽みたいな人である。
ある日、忙しく料理を作っている最中、ホールスタッフがマネージャーに小声で話しているのを聞きました・・・
誰かがわざわざオフィスまで私を呼びに来るとき、大抵は何かトラブルが起きたときだ。
過去のストーリー
半年間は舞浜店での研修、その後は、マネージャーとして幕張店での勤務をしている。
毎週水曜日にお一人様でご来店される、Tさんという常連のお客様がいらっしゃいます。
「ご馳走様でした!お元気ですか?」と、前年の卒業生たちがキッチンまで来てくれました。
“ひたむきな姿勢は人に伝わる”ということを改めて教えてもらったことがあった。
その日は平日ということもあり、店内は比較的落ち着いていて・・・
旅行で日本を訪れている、アメリカ人のお父さんと娘さんお2人のお客様を担当しました。
ただ必死に仕事を覚えることだけを考えていました・・・
従業員による“塗り絵のコンテスト”が行われることになりました!
アウトバックで働き始めてから今日までの時間の中でのことだ。
2023年11月、私は同期のHINATAと香港に行きました。
なんとなくかっこいいし、来たお客様を案内するだけだから「簡単でしょ〜。」とか思っていました。
「どこから来たの?」英語を話すと、いつも聞かれる質問です。
誕生日になると、私が言わなくても、親が予約をしてくれていて・・・
この仕事を通して得た経験の中で、今も心に深く残り続けている出来事がある。
働き始めてから2年ほど経った頃、ようやく仕事にも慣れてきました。
10月の初めか半ばくらいのことだったかと思います。
最初にアウトバックに入ったきっかけは、父にあります。
アウトバッカーとして働き始めて、気づけば3年目を迎えました。
2025年3月22日を以って、3年間働き続けたアウトバックを卒業した。
会社で企画された“第1回ホスピタリティコンテスト”
あの日以来、私はホスピタリティを自分の中で一番大事にしている。
私の担当するテーブルに、若いご夫婦と5歳くらいの男の子が座られました。
高校1年の冬から働き始めて、もうすぐ6年が経とうとしています。
新型コロナウイルスにより、世の中の変わり始めた時に出会ったお客様とのお話です。
連休の始まりに、営業前に受けたご予約のお電話でした。
ウエイティングが発生するくらい忙しくなりそうなある日のこと・・・
テーブル担当制のアメリカンレストランとの掛け持ちでスタートしました!
そのお客様との最初の接点は、クレームへの対応でした。
お母さまは、温かくキラキラとした、エネルギーに溢れた表情で談笑していました。
私は主にランチタイムに出勤しています。
これは私がバーカウンターで出会ったお客様とのお話です。
長く働いていると、顔見知りや仲の良いお客様もさくさん出来て・・・
幼い頃に家族で通っていた品川高輪店。巨大な螺旋階段を下りた先に広がる別世界。
私のOUTBACK人生は、幕張店でのアルバイトから始まった。
クリスマスの営業を終えた年末の金曜日に、仕事納めまで“もうひと踏ん張り!
私が「今までで一番!」と言われた日の話をします。
私と小さなお客様ゆうかちゃんとの間にあったエピソードをお話ししたいと思います。
まだ僕がOUTBACKに入りたての頃、ホスピタリティの大切さを感じた話です。
2023年8月14日。お盆真っただ中、非常に強い勢力の台風が近畿地方を直撃しようとしていた。
2014年春その当時、私の勤務する店舗、梅田店は全盛期であった。連日満席御礼。
アメリカと日本のハーフで、昨年の夏に入社したアウトバッカーです。
今回の物語は、ピンに憧れた私が初めてお客様と一緒に取ったピンの物語です。
「ビール好きなのですか?」と聞いたら、「ドイツから来たからね!」
私はこれを機に社会の厳しさを知り、バイトへの見方が変わった。
ドリンクのオーダーが鳴り止まない状況でした!!
つたない英語で頑張って接客をしたり、コミュニケーションを取ったりしました。
とっても活発で礼儀正しい小学5年生の女の子で、手元にはアウトバック物語の冊子がありました‼
去年私がアウトバックで出会った素敵な女の子のお話をしたいと思います。
私は2023年3月に、約5年間働かせていただいたアウトバックを卒業した者です。
その日はいつもと何も変わらない日曜日でした。
アウトバックのMissionとVisionをご存知でしょうか?
ある日、私が担当していたテーブルのブラジル人のお客様は・・・
その日も私は2名のブラジル人のお客様のテーブルを担当していました。
お客様は「???」というリアクションでした。その時、受付担当が「韓国人の方だよ。」と教えてくれました。
僕はアウトバックで、少し踏み入った会話の大切さを知りました。
私は今とても幸せだと思う。幕張店には“サイフルさん”という、平日も休日もいつもご家族でご来店される常連のお客様がいる。
「担当です!」と挨拶に伺うと、ご夫婦は初めてのご来店とのことでしたので、メニューの説明をさせていただきました。
必ずお誕生日などのお祝い事がある時に利用しているとおっしゃっていました。
小さい頃に、家族でアウトバックを利用していたことがきっかけで、アルバイトを始めました。
アウトバッカーとして働く醍醐味の一つは、自分の仕事に対してお客様が喜んでくれるというところだと思います。
僕がまだ働き始めて数ヶ月の頃、まだ新人の青臭さが抜けていない時に来店された、ご家族のお客様がいらっしゃいました。
アルバイト時代も含めると、アウトバックで働いて9年目に私が出会ったお客様とのお話です。
私はそのご夫婦を見た瞬間に、「こういう時だからこそ楽しませた い! 」と、純粋にただそう思いました。
就任2周年のサプライズで驚く準備をしておきます!笑
この経験は私にとって、お客様とのコミュニケーションは大事だということを改めて感じた機会になりました。
サーバーもお客様も良い気持ちにさせてあげることができるのが受付なんだと気付きました。
アウトバックを卒業された、私が大好きであり尊敬する、男性の先輩について書こうと思います。
ここには絶対に変わらないものが2つあると、私は信じています。
幼い頃に家の一番近くにあった、今はなき南大沢店でした。
いろんな方々の人生に参加しているんだなと実感します。
お誕生日ディナーで感動したメッセージとは?!