Outback Steakhouse Japan
  • トップページ
  • メニュー
  • アウトバッククラブ
  • 店舗所在地
  • ギフト券のご購入
  • トピックス
  • アドベンチャーゾーン
  • 会社概要
  • 採用案内
  • アルバイト
  • 正社員
  • アウトバッカーの声
  • 店長の声
  • お問い合わせ
  • Outback Club ログインはこちら
  • switch

Outbacker's Voice

アウトバックで働くスタッフたちは、「アウトバッカー」と呼ばれています。彼らはどんなに忙しい時でも笑顔を忘れず、お客様を楽しませたい!お客様を幸せな気分にさせたい!と高いホスピタリティの意識を持ってお客様と接しています。ここでは、アウトバッカーであることに誇りを感じ、元気一杯に頑張る各店舗のアウトバッカーたちを紹介することで、みなさんに少しでも彼らを身近に感じていただければと思います。そして、ご来店いただいた際には彼らに声をかけて、より一層アウトバックでのお食事のひと時を楽しいものにしていただければ幸いです。

アウトバックステーキハウス 渋谷店

2004年11月のオープン以来、ますます絶好調の渋谷店。
外国人のお客様も多く、スタッフのホスピタリティで本場さながらのアウトバック体験ができる店舗です。全米No.1のステーキハウスチェーンならではの、雰囲気のある店舗ならぜひ渋谷店へお越しください!


ANOSHI (24歳)
キッチンスタッフ

専門学生のアノーシは、スリランカ出身。日本に来てまだ2年とは言え、日本語は抜群に上手で、それだけでなく、母国語のシンハラ語の他、英語もペラペラ!学校では国際経営学を勉強中。将来的には4年生の大学にも行く夢を持つ、勉強熱心なアウトバッカーです。

裏方で大活躍中のアノーシにアウトバック看板料理、タイフーン・ブルームを作らせたら、プロの腕前!そうなのです。彼女こそ、アウトバックの”シリアス・フード”を日々実現させてくれる、アウトバックにはなくてはならない存在。そもそも、料理は得意で、オープン時から渋谷店で頑張っているベテランなのです。

アノーシは、アウトバックでは、いろんな国の人と一緒に働くチャンスがあり、いつも”チームワーク”を意識して、一丸となって毎日の業務に取り組むところが好きと話してくれました。
そんな彼女のお勧めメニューは、チキン・ウィング。しかも超激辛。『メニューには載っていない辛さだけど、注文してみてください!』


MINORI (20歳)
サーバー

MINORIは、グラフィックデザインを勉強中の専門学生。実家が飲食店を経営している関係で接客経験が十分にあるベテラン。アウトバッカー歴は短いけど、接客の楽しさ、気配りのツボが分かるサーバーなのです。
アウトバッカーになり立てホヤホヤのとき、とっても感動的な経験をしたそうです。それは、バースデーでご来店いただいた親子の話。『アイスクリームおいしかったよ。ありがとう』と、そのお子様から、なんと、お手紙をもらったそうです。覚えることがたくさんあって、大変な毎日だったけど、この出来事をキッカケに頑張ってて良かった!と、心から思えるようになったそうです。(あまりの感動に泣いちゃったらしいです)

そんな彼女のお気に入りは、アノーシと同じく超激からチキン・ウィング。NO RULES, JUST RIGHTがモットーのアウトバックです。メニューに載っていないものも、お客様のご要望に出来る限り対応させていただくので、皆さんも頼んでみては?


MADU (23歳)
サーバー/バーテンダー

MADUもアノーシと同じ、スリランカ出身。彼は、大学生で経済学を勉強中。勉強熱心・仕事熱心な彼は、どうやら、六本木のト○ー・ロー○でもアルバイトをしているとか。アウトバックステーキハウス品川店を見て、『みんな、なんて楽しそうに働いてるんだ!オレもココでバイトがしたい!』と思ったMADUは、当時、品川には空きがなかったため、渋谷店のアウトバッカーとなりました。
MADUは、今では、渋谷店ではなくてはならない存在。いつでも元気に、素敵な笑顔で接客をしているので、皆さん、ぜひ気軽に声をかけてみてくださいね。

MADUもまた、アノーシ、ミノリと同じく超激辛チキン・ウィングがお勧め。
こうなったら、頼まなくてはならない一品ですね!


CHIE (20歳)
サーバー/ホステス

あだ名が『ちびすけ』とだけあって、CHIEは本当に可愛らしい、ちっちゃい20歳の女の子。こんなにちっちゃい彼女だけど、実は、なんと現役東大生!!WOW!!名古屋出身のCHIEは、『東京に来たかったから』東大を受験したとか。これまたWOW!!ですね。
そんなCHIEは、高校の頃から、アウトバック名古屋栄店のヘビーユーザー。(リッチですね!) お店の雰囲気に憧れていたこと、少しでも英語が喋れるようになれれば・・・と思い、東大入学を機に、当渋谷店のアウトバッカーの一員となったのです。

『たまたま自分の誕生日にシフトが入っていて、休憩の時にみんながバースデーソングを歌ってくれたんです!』と、アウトバックでの感動した出来事を話してくれたCHIE。色白で透き通るような肌をしている彼女の可愛い笑顔を、ご来店の際に、ぜひ探してみてください。なんとなくホッとさせられるはずです。


3PEI (22歳)
サーバー/バーテンダー

3PEI(サンペイ)は、22歳の青学生。以前は、アウトバック海老名店でアルバイトをしていたものの、大学のキャンパスが東京に変わったことを機に当渋谷店に異動をしたベテラン。3PEIは、帰国子女で英語もさすがにペラペラ!バーカウンターに座る外国人のお客様の接客も見事です。

そんな彼にもお客様との感動的な出来事がつい最近あったとか。お客様ご夫妻がバーに座ってくださった時、たまたまネタで『明日、自分の誕生日なんですよ!』と話を振ったのがキッカケ。ご主人がふと席を立っていなくなったと思ったら、なんと、3PEIのためにわざわざバースデープレゼントを買いに行ってくれて、何気に『はい、どうぞ』とその場でいただいたとか。なんと、まぁ、素敵なお話だこと!
(ハマダご夫妻、3PEIに代わって、本当にありがとうございました。本人は、未だに感動して忘れられない出来事だと言ってました!!)


RYUEI (20歳)
キッチン

パッチリとした目が印象的なRYUEIは、香港出身。日本に来て、まだ9ヶ月の彼は、日本語もまだ少しだけたどたどしい感じ。(それがまた彼の良いところ!)日本語学校に通いながら、アウトバッカーをこなし、将来的には大学にも進みたいとか。

アウトバッカー歴はまだ短いけど、彼のキッチンでの仕事ぶりはプロ並み!グリルも丁寧に、一つ一つ真心をこめて何でも作るのがモットー。
『店長は厳しい反面、優しいところもある。仕事さえキチンとこなして、中途半端にしなければ、アウトバックはFREEDOMがあるし、とてもリラックスして仕事ができる』・・・と、たどたどしいながらも、一生懸命話してくれました。

Think Australian. Live Adventurous.