Outback Steakhouse Japan
  • トップページ
  • メニュー
  • アウトバッククラブ
  • 店舗所在地
  • ギフト券のご購入
  • トピックス
  • アドベンチャーゾーン
  • 会社概要
  • 採用案内
  • アルバイト
  • 正社員
  • アウトバッカーの声
  • 店長の声
  • お問い合わせ
  • Outback Club ログインはこちら
  • switch

Outbacker's Voice

アウトバックで働くスタッフたちは、「アウトバッカー」と呼ばれています。彼らはどんなに忙しい時でも笑顔を忘れず、お客様を楽しませたい!お客様を幸せな気分にさせたい!と高いホスピタリティの意識を持ってお客様と接しています。ここでは、アウトバッカーであることに誇りを感じ、元気一杯に頑張る各店舗のアウトバッカーたちを紹介することで、みなさんに少しでも彼らを身近に感じていただければと思います。そして、ご来店いただいた際には彼らに声をかけて、より一層アウトバックでのお食事のひと時を楽しいものにしていただければ幸いです。

アウトバックステーキハウス 六本木店

再開発に伴い、六本木ヒルズや東京ミッドタウンなど話題のスポットが次々とオープンした六本木エリア。2006年11月、六本木と言えば誰もが知っているアマンドのすぐ裏に、アウトバック六本木店が登場いたしました。駅から徒歩0分の便利な店内は、夜遅くまで国際色豊かなお客様で賑わっています。多面的な顔を見せる六本木で、お客様にもっとアウトバックでのお食事を楽しんでいただきたいと頑張るアウトバッカーたち。そんな自慢のアウトバッカーたちは、驚くほどフレンドリーです。ご来店の際には、ぜひ彼らにお声をおかけください。


SAYA (21歳)
サーバー/ホステス

現在慶応大学で人間科学を専攻するSAYAは、13年のロシア&ドイツ生活を経て日本へ帰ってきた帰国子女です。まつ毛のとーっても長いSAYAは、誰もが認める正統派美人!六本木店オープン当初から、オープニングスタッフとして頑張ってくれています。昔からアウトバックではよく食事をしていたそうで、昨年のSAYA自身の誕生日もアウトバックで祝ってもらったという、根っからのアウトバック・ヘビーユーザー。たまたま以前やっていたアルバイトを辞めて新しいアルバイトを探していたところ、友人から六本木店オープンの話を聞き、「アウトバックのような明るい環境で働きたい!六本木店のオープニングスタッフになりたい!」と思ったSAYAは、大学の友人たちとアウトバッカーに応募してくれました。アウトバックの良いところは?の質問には、「みんなが仲良く、明るく、楽しく働けるところです!マネージャーとも距離が近く、自然と笑顔になって働けます!チームワーク精神とお互いを大切にし合えるところが大好きです!」と可愛い笑顔で話してくれました。
また、お客様からSAYAを指名していただいたり、「ありがとう!また来るよ!」と言われると、素直に嬉しく、アウトバックで働いていて良かった♪と感じられるそうです。
そんなSAYAのオススメは、ハニーマスタードドレッシングで食べるクィーンズランド・サラダ。ドレッシングもいろいろあって、何回食べても飽きないそうです。そして、みなさまおなじみのブラックアンガス!「これは最高!お肉が口の中でとろけます!」SAYAのオススメをぜひトライしてみてください。


HAYATO (22歳)
サーバー/バーテン

いい意味でとっても変わっているNIWATORIことHAYATOも、六本木店のオープニングスタッフです。(この髪型のせいでEMUなんてニックネームも存在するとか!)当時アメリカに留学していたHAYATOは、帰国する前にインターネットでアルバイト情報をチェック・・・その際「赤い糸の紹介」により偶然六本木店のオープニングスタッフ募集を発見!その場ですぐ、日本へ帰国する前に応募してくれました。
先日、お子様を連れた外国人のお客様を担当した時、「Can I have a sweet tea?」を「Sweetie(愛しい人)」と聞き間違え「じゃあ、俺でよければ・・・」と答えてしまったHAYATO。その日はずっと「Hey, sweetie!」とお互いを呼び合っていたそうです。偶然にもバースデーのお祝いで来店していたSweetieのため、最後にはSweet teaを付け、デザートとバースデーソングをプレゼント。「その時のSweetieの笑顔を見て、ここで働いていて本当に良かったなぁと思いました!」とアツく語ってくれました。また、「アウトバックに入って大変身しました!」とも話してくれたHAYATO。周りからも「すごく丸い人間になったよ」と言われるそうです。今まで知り合う機会のなかった人たちと出会い、きちんとコミュニケーションを取りながらお互いを尊敬し合えるところが、アウトバックの大好きなところだとか。
さて、HAYATOのイチオシはオニオン入りのテリヤキ・ライスバーガー。BBQソースたっぷりのテリヤキバーガーのバンズにバターライスをサンドする、炭水化物×炭水化物の危険な食べ物。休憩時間に食べると胃袋をやさしく満たしてくれ、Sweetな夢を見させてくれる裏メニューだそうです。


MEG (27歳)
サーバー

アウトバックを愛して止まないMEGは、片道1時間半かけて六本木店まで通ってくれています。アメリカが大好きで、そんな空間の中で働いてみたかっというMEG。よく遊びに来ていた六本木に、以前からお店の雰囲気が好きだったアウトバックがオープンするという情報を入手し、オープニングスタッフとしてJoinしてくれました。「アウトバックはきちんと人を見てくれる場所だと思います!店長もマネージャーも本当にいい上司で、毎日楽しく仕事ができるし、お客様とのやりとりなどやりがいのある仕事です!今までのアルバイトの中で1番大好きな仕事です!!!」と、元気に話してくれました。なんでも、六本木という場所柄セレブなお客様もたくさんご来店されるそうで、日常的に出会えない方たちから興味深い話をお伺いすることができるそうですよ。例えば、某有名企業の社長様、スポーツ選手、お笑い芸人の方、アイドルグループ・・・いろいろな方にご来店いただき、毎日がとても刺激的なんだそうです。
「アウトバックで働くようになり、自分から頑張りたいと思えるようになりました!」と明るく話してくれたMEGは、人生観までもが変わってしまったそう。友人からも「生き生きしていて、毎日が楽しそうだね!」と言われているようです。「人生の軸がアウトバックになってしまいました!!!」とっても嬉しいエピソードを数多く教えてくれました。
アウトバックマニアMEGのお気に入りは、グリルド・オニオンチーズバーガー。BBQソースをつけて食べるのが最高だそうです。また、ランチメニュー限定のカントリーフライドチキンは、毎日食べても飽きない、とか。ランチでご来店のお客様、ぜひお試しください。


SANAHA (25歳)
サーバー/バーテン

いつもにこにこ明るいSANAHAも、同じくオープニングからのスタッフ。もともと友人に渋谷のアウトバックに連れて行ってもらい、その時の接客態度はもちろんのこと、店舗の作り、そしてサービスのハニーブレッドに大感激したそうです。「海外旅行に行かなくても海外の雰囲気が漂っているところが大好きです。また、英語はあまり話せないけれど、六本木店のお客様はとても優しく、わかりやすい英語で話しかけてくださるので勉強になります!」と話してくれたSANAHAは、バーテンダーという仕事にずっと憧れていたのだとか。そんなSANAHAを六本木店のバーテンダーに抜擢してくれたマネージャーたちには、本当に感謝しているそうです。「メニューに記載されていないドリンクを作り、お客様に喜んでいただけた時のうれしさといったら最高です!幸せです!!!」と、心からの笑顔で語ってくれました。
バーテンダーとしてバーに入っていた時、海外のアウトバックで働いたことのある方が来店されたそうです。お話をしたところ、お客様は現在別の会社に勤務されており、仕事で来日中。そこで、六本木店のストアピンをプレゼントしたところ、「今度お返しに、自分の国からピンを持ってくるよ」と言ってくれたのだとか。その3ヵ月後、SANAHAがピンの話を忘れた頃に、お客様が再来店してピンを本当にプレゼントしてくださったそうです!
バーテンダーのSANAHAオススメは、170gのフィレステーキをミディアム・レアで。SANAHAのチョイスするサイドアイテムは、常にバターライス&温野菜、ソースはフェネディニ。とってもやわらかいフィレステーキは、女の子にも丁度よいサイズです♪


SACHIO(社長) (24歳)
キッチンスタッフ

シャイな笑顔がかわいいSACHIOは、六本木店オープン当初から社長と呼ばれています。なんでも、キッチンで働く外国人スタッフがSACHIOと発音できず、SACHIO→SACHO→SHACHO(社長)と呼ばれるように・・・。アウトバックなら、英会話学校で勉強していた英語を使えて楽しく仕事ができそうだ・・・と思ったことが、応募のキッカケとなりました。
社長の作る料理が、スタッフからも「ナイス○○!」と褒められ、その後でお客様からも「美味しかったよ!」とあたたかいお言葉をいただくと、いつもの倍以上に嬉しくなるんだそうです。以前はビアガーデンのキッチンで働いていた社長は、「料理に対し、個々のお客様の好みに合った物を作れるところがアウトバックのNo Rulesです!」とも話してくれました。ビアガーデンでは、個々のお客様に合ったことといえば大盛りくらいしか思いつかなかったそうですが、アウトバックに入ってからNo Rulesの精神を実際に体験したとか。いつもはキッチンで料理を作る側に立っていますが、友人と「お客様」として来店した際に、ソースやサイドアイテムを自分の好みにアレンジしてくれるというシチュエーションに遭遇して感激したそうです。
オープン当初からブルーミン’オニオンを作り続けた甲斐あって、社長は六本木店のブルーミン’オニオン作りのエキスパート。パーティーなどで一度に大量のブルーミン’オニオンの注文が入った時は、スピードと形が勝負!だそう。六本木店にご来店の際には、社長の調理するアウトバック定番のブルーミン’オニオンをぜひ召し上がってくださいね。


SUMITH (27歳)
キッチンスタッフ

1年半ほど前にスリランカから来日した学生のSUMITHも、六本木店のオープニングスタッフです。品川店で働いていた友人に勧められ、アウトバッカーデビューを飾ってくれました。六本木店に入った当初は日本に来たばかり。日本語が苦手なSUMITHにもスタッフが優しく接してくれ、わかりやすいように日本語をゆっくり話してくれたことがとても嬉しかったそうです。また、言葉で伝わらないことは、店長やキッチンマネージャーが全ての手順を実演してくれ、わかるまで教えてくれたとか。日本人以外のスタッフにも優しいアウトバックに、SUMITHは素直に感動したようです。
SUMITHにアウトバックの好きなところを聞いてみたところ、「忙しい時にキッチンでみんなとコミュニケーションを取りながら、料理を作ることが1番楽しい!」と話してくれました。キッチンでいろいろな国のスタッフと交流できることも、楽しみのひとつだそうです。
そんなSUMITHのイチオシは、アリス・スプリングス・チキンです。まず、SUMITHの1番好きな肉がチキンだということ。とろとろのチーズがチキンと相性ばっちりなところ。調理方法も大好きなところ。そして、キッチンでソテーの仕事を担当した際に、初めて調理したメニューがアリス・スプリングス・チキンだったとか。SUMITHにとっては、とても思い入れのあるメニューだそうです。

Think Australian. Live Adventurous.