
アウトバックで働くスタッフたちは、「アウトバッカー」と呼ばれています。彼らはどんなに忙しい時でも笑顔を忘れず、お客様を楽しませたい!お客様を幸せな気分にさせたい!と高いホスピタリティの意識を持ってお客様と接しています。ここでは、アウトバッカーであることに誇りを感じ、元気一杯に頑張る各店舗のアウトバッカーたちを紹介することで、みなさんに少しでも彼らを身近に感じていただければと思います。そして、ご来店いただいた際には彼らに声をかけて、より一層アウトバックでのお食事のひと時を楽しいものにしていただければ幸いです。
アウトバックステーキハウス 海老名店
VINA WALK内にある海老名店は、座間キャンプに近いだけあって、いつも外国人の皆さんで賑わっているアメリカンな雰囲気いっぱい。そんな”アメリカン!”を体験したいときには、ぜひ海老名店へGO!
YUKARI (年齢不詳)
ホステス
ベテランホステスのYUKARIさんはお姉さん的存在なだけあって、「さん」付けじゃないと失礼なかんじのするアウトバッカー。
海老名店オープンのときからのアウトバッカーYUKARIさんは、きっとどんな大変なときも冷静でいられる、頼れるきれいなお姉さんです。
オープン当初と言えば、4・5年前からアウトバックで接客をしているけど、”お子様連れでよくご来店いただく家族がいて、その小さかったお子さんがどんどん大きくなっていくのを見ると、本当に時の流れを感じてビックリする”と、しみじみと話をしてくれました。でも、そんな中、大きくなっていく様子を見れることが楽しみの一つでもあることのようでした。
そんなYUKARIさんの好きなメニューは、アウトバッカーの間で一番人気の”アウトバック・ラック”。子羊でも、臭みがまったくなく、絶品です♪と、ホステスなだけに、なかなか直接お客様にお勧めできるチャンスがないので、ここで発表していただきました。
海老名店にご来店の際には、YUKARIさんが素敵な笑顔で出迎えてくれるはずなので、ぜひHP見たよ・・・と、声をかけてみてくださいね。
SATOMI (21歳)
サーバー
SATOMIは3年目のベテランアウトバッカー。とびっきりの可愛らしい笑顔のSATOMIは、現在、バーテンダーのお仕事もこなし、今はどのポジションより楽しいと話してくれました。実は、海老名店は米軍基地のアメリカ人のお客様が多く、バーで陽気になりすぎてしまうこともあるけど、そんな賑やかな方のお相手もお手の物♪
しかも、SATOMIはとってもポジティブ思考で「アウトバックはいろんな発見があって、出会いがあって、異国の雰囲気たっぷりで大好き」と明るい笑顔で「アウトバックには精神的に鍛えられて、すごくシッカリ者になれたので、本当にありがとうですよ」と素敵なお話をしてくれました。
まだアウトバックを利用したことのない皆さんへSATOMIから一言:外国へ行かないと絶対に体験できないサービスがココにあります!ぜひ一度ご来店ください♪
とびっきりの笑顔が皆さんのご来店をお待ちしています。
YUJI (24歳)
サーバー/バーテンダー
ワーキングホリデー制度を利用して、一年ほどオーストラリアに住んでいたYUJIは、ホンマモンのアウトバッカー。現地のアボリジニ人とディジリドゥー(オーストラリアを代表する伝統楽器)を吹いたり、と本当の意味でアウトバッカーの経験を積んできたようです。
実は、YUJIは結構熱いやつで、将来的にはアウトバックで店長まで昇りつめたい!と考えてくれているようです。アウトバックは、たとえアルバイトでも、頑張れば店長に、そしてその先には幹部としてアウトバックステーキハウスの経営自体を担っていくことになる可能性もある会社なので、ぜひ頑張ってもらいたいと思う今日この頃です。
バーテンが得意なYUJIがお勧めするのは、アウトバック特製の”L.I.T.”(ロングアイランドアイスティー)。このカクテル、ファンが多く、アウトバックのLITは特別♪といつも召し上がってくれるお客様も多いとの事です。海老名店にご来店の際には、ぜひYUJIの作るLITを召し上がれ。
YURIE (20歳)
サーバー
サーバーとホステスをこなすYURIEは20歳の元気なアウトバッカー。
どこかツカミどころのない?キャラのような感じのするYURIEだけど、仕事となると結構マジメなところが。サービスもできて、いろんなお客様とお話もできて、スタッフには友達もいて、英語も使えて、料理も美味しくて、こんなに楽しい職場はない!・・・と嬉しそうに語ってくれました。
アウトバックでは当たり前のように目にする大きなトレイの片手持ち、皆さんは記憶にありませんか?料理を載せて、ドリンクも載せてとなると、軽々と持ち上げているあのトレイ、実はそう簡単に出来ることではないんですよ。そんな力仕事もあるアウトバックという職場をポジティブに楽しい!と言ってくれるYURIEのようなアウトバッカーは本当に大切にしていかないと行けないなぁと感じますね。
「これからも笑顔で頑張ります!お客様を第一に、どこにも負けない笑顔とサービスを提供します」。こんなYURIEに皆さん、ぜひ声をかけてみてくださいね。
MISA (22歳)
サーバー
MISAは、毎日1時間近くかけて東京から通ってきてくれている頑張り屋アウトバッカー。話をしていて、とっても丁寧な言葉遣いだったり、やわらかさを感じるMISAなので、聞いてみると納得!以前は事務職に就いていたとか。
そんなオフィスワークからいきなりアウトバックのような接客業でどうなの?と聞いてみたところ、「アウトバックの仕事のように、こんなに楽しい事をしたことがなかったから、慣れるまでは大変だったけど、遣り甲斐があって本当に好き」と嬉しい言葉を聞く事ができました。
ちっちゃい体で一生懸命大きな料理やトレイを持って走り回っているMISAを見かけたらぜひ声をかけてください。”MISA!HP見たよ”って声をかけてくれたら無料でSMILEをプレゼント!!
YAKO (23歳)
サーバー
YAKOことAYAKOは、3年以上もアウトバッカーとして活躍しているベテラン。何がスゴイかって、彼女は、2006年バドワイザーキャンペーンを行ったとき、海老名店で一人で317本も販売してしまった腕前。
よっぽどスゴイ営業トークなんだろうと思いきや、意外と落ち着いた話し方をするYAKOは、若いながらもちょっとした色っぽさも!
そんなYAKOは、アウトバックのストロベリーマルガリータだけでなく、フローズンドリンク系がお勧め♪だとか。飲みやすいし、他にはないドリンクアイテムなので、ぜひ試していただきたい!とお勧めしてます。
アウトバックをもっと楽しむ方法は、サーバーとの会話を楽しんでほしい!とのこと。普通のお店とは違って、料理を召し上がっていただくだけでなく、ゲストとサーバーが会話を楽しむことでアウトバックをよりディープに体験できるので、どんどん声をかけてくださいね。
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